“ヨユー”が
基準になる。
稼働100%で回すことをよしとしない。自分と仲間の余白を守るための選択を、ちゃんと褒め合える文化です。
For Two は、AI と組織開発で "挑戦への余裕" を社会に取り戻すチーム。健康・時間・経済・つながり──4つの余白を、日々の仕事で少しずつ広げていく仲間を探しています。
完璧じゃなくていい。「めっちゃおもろい」が転がってる組織を、一緒に作りませんか?
稼働100%で回すことをよしとしない。自分と仲間の余白を守るための選択を、ちゃんと褒め合える文化です。
「やってみたい」は最強のパスポート。経歴や肩書より、好奇心と仮説を信じて任せるカルチャーです。
否定ではなく、期待から出す。相手の挑戦を応援するために言葉を選ぶ。耳に痛い話も、やさしく、まっすぐ。
家庭、健康、夢中になってる趣味。仕事に持ち込んだまま、それぞれの人生のまま働ける。そんな関係を目指しています。
Yutoria をはじめとする自社 AI プロダクトの営業として、お客様の "リアルな困りごと" を起点に、最適な導入シナリオを描く。"モノを売る" ではなく、"成果が出るまで伴走する" 営業のスタイルを一緒に作っていく仲間を募集しています。
組織開発プラットフォーム「Willoop」をはじめ、自社プロダクトと受託案件の両方を担うエンジニアロール。Cursor や Claude Code、GitHub Copilot を前提にした AI 駆動開発が当たり前の開発環境で、要件定義から実装・運用までを自走できる仲間を募集しています。
生成AIリテラシーから業務応用・内製化支援まで、企業向け AI 研修の設計と登壇を担うポジション。"登壇して終わり"ではなく、クライアント組織の中に AI が根付くまで、ナレッジ構築と活用の定着までをパッケージで設計・伴走する仲間を募集しています。
AI の OEM 事業をはじめ、導入後のお客様と継続的に向き合い、"お客様の可能性を最大化する" 設計と運用支援を担うロール。成果が出るまで現場に寄り添い、プロダクト・営業・開発へ声を還元する "社内のハブ" として活躍する仲間を募集しています。
ぴったりの職種が見つからなくても大丈夫。まずはカジュアルにオンラインでお話ししませんか?
5分だけでも、30分でも、お気軽にどうぞ。
30分のオンライン対話。会社の話、あなたの話。合否や評価は一切なし。
現場メンバー + マネージャーとの対話。どんな仕事をしたいか、深く話し合います。
職種に合わせた簡単なワーク、もしくは役員を交えた面談。合わせるのではなく、"合う"を確かめる時間。
お互いが「この人と働きたい」となれば、条件提示。あなたにとって最善のタイミングで決められます。
For Two メンバーインタビュー | 日々の仕事と、この会社で働く手触りを語ってもらいました。
YouTube で直接見る ↗
会社としての理想系だと思っています。個々を受け入れた上で、メンバー全員が1番良い状態、余裕のある状態になるよう会社として取り組んでくれる、挑戦と理解が共存している環境だと感じています。
本当に出会えてよかったなと思います。For Twoに出会えたおかげで、仕事は最高の遊びで、職場は最高の遊び場なんだなと感じるようになりました。
For Twoという看板は、これからもっと大きくなるし「For Twoに関わっている」というのが一つの信頼となっていく、そんな可能性を感じています。
1年間携わっていますが、社長を含む全ての人の中で、ネガティブな態度を取ってる人や、怠惰な人や怒ってる人を見たことがなく、仕事をして回復する時があるくらい、良いエネルギーで活動できていると思います。
仕事とプライベートのバランスも取りやすく、心身ともに健康的な毎日を過ごせています!
社内イベントが充実していて楽しいです!
履歴書からでも、カジュアル面談からでも、Xでの DM からでも。
はじまり方は、あなたが心地よい方法で OK です。